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ラルフ・ローレンとランス・アームストロングが先導、がん患者支援イベント

  • 2008年05月14日 11:23 発信地:ニューヨーク/米国
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ニューヨーク市内で開催されたラルフ・ローレン・センター5周年と「ライブストログ・デー(LIVESTRONG Day)」記念イベントに出席したニューヨーク市内で開催されたラルフ・ローレン・センター5周年と「ライブストログ・デー(LIVESTRONG Day)」記念式典に出席したポロ・ラルフローレン(POLO RALPH LAUREN)のラルフ・ローレン(Ralph Lauren)社長兼CEO(2008年5月13日撮影)。(c)AFP/Getty Images Will Ragozzinoマイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg)ニューヨーク市長(2008年5月13日撮影)。(c)AFP/Getty Images Will Ragoz

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【5月14日 AFP】米ニューヨーク市内にある、がん専門医療機関「ラルフ・ローレン・センター(Ralph Lauren Center for Cancer Care and Prevention)」で13日、同センターの5周年と、がんと戦う人を支援する「ライブストロング・デー(LIVESTRONG Day)」のイベントを記念する式典が開かれた。「ライブストロング・デー」は、元ロードレース選手のランス・アームストロング(Lance Armstrong)が設立した基金が主催している。

 式典には、ポロ・ラルフローレン(POLO RALPH LAUREN)のラルフ・ローレン(Ralph Lauren)社長兼CEO、メモリアル・スローン・ケタリングがんセンター(Memorial Sloan-Kettering Cancer Center)のHarold Varmus医師、ラルフ・ローレン・センター長のハロルド・フリーマン(Harold Freeman)医師、マイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg)ニューヨーク市長、ランス・アームストロングらが主席した。(c)AFP

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