2008年2月8日、ニューヨーク5番街のトランプタワーでグッチ ブティックのテープカットを行う(左から)ドナルド・トランプ(Donald Trump)、クリエイティブディレクターのフリーダ・ジャンニーニ(Frida Giannini)、マーク・リー(Mark Lee)社長兼CEO、グッチ ノースアメリカのDaniella Vitale社長。(c)AFP/Getty Images Rob Loud
【2月13日 MODE PRESS】グッチ(Gucci)が世界最大のブティックを8日、ニューヨーク5番街のトランプタワーにオープンした。当日には、クリエイティブディレクターのフリーダ・ジャンニーニ(Frida Giannini)、マーク・リー(Mark Lee)社長兼CEO、ビルのオーナーのドナルド・トランプ(Donald Trump)、グッチ ノースアメリカのDaniella Vitale社長らが駆け付け、ゴールドのハサミでテープカットを行った。オープンと同時に店内になだれこんだ人々のお目当てはニューヨーク ブティック限定商品。“Gucci Loves NY”のロゴをプリントしたバッグなどを展開している。また、“Gucci Loves NY”にちなんだ一般参加型のウェブキャンペーンなども行っている。




