2008年1月31日、ニューヨークで開催されたドキュメンタリー『マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン~モード界の革命児~』の上映会に出席したソーシャライトのオリヴィア・シャンテカイユ(Olivia Chantecaille)。(c)AFP/Getty Images Stephen Lovekin
【2月1日 MODE PRESS】米ニューヨーク市内のトライベッカ・グランド・ホテル(Tribeca Grand Hotel)で1月31日、ドキュメンタリー作品『マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン~モード界の革命児~(Marc Jacobs&Louis Vuitton)』の上映会が開かれた。同作品は、これまで決して公開されなかったマークのアトリエやオフィスにカメラが潜入し、クリエーションの過程と、その決勝として誕生したコレクションに密着したもの。マーク本人以外にソフィア・コッポラ監督や女優のユマ・サーマンらも登場する。
上映会場には、ロイック・プリジェント(Loic Prigent)監督や、デザイナーのトミー・ヒルフィガー(Tommy Hilfiger)、ソーシャライトのリディア・ハースト(Lydia Hearst)らが出席した。(c)MODE PRESS