三菱電機(Mitsubishi Electric)が開発したフルハイビジョン液晶テレビ「REAL」のモニター部(上)とブルーレイディスク(BD)レコーダー「REALブルーレイ」(左下)、液晶テレビのチューナー部(右下、2008年8月19日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
【8月25日 AFP】三菱電機(Mitsubishi Electric)は、無線伝送ユニットを内蔵し自由なレイアウトを実現した超薄型フルハイビジョン液晶テレビ「REAL)」と専用のブルーレイディスク(BD)レコーダー「REALブルーレイ」のコンセプトモデルを開発した。
液晶テレビは、映像を表示する厚さ40ミリの46型モニター部と、無線ユニットを内蔵し映像信号や音声信号の無線伝送が可能なチューナー部に分離することで自由なレイアウトを実現。発売は2008年秋を予定している。(c)AFP

