松下電器産業(Matsushita Electric Industrial)が新開発した家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(2008年4月15日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
【4月16日 AFP】松下電器産業(Matsushita Electric Industrial)は14日、4万時間の連続使用が可能な、実用化レベルの家庭用燃料電池コージェネレーション(熱電併給)システムを開発したことを発表した。世界最高の発電効率を実現。耐用年は10年以上が想定されている。6月から生産を開始する。(c)AFP







