2007年12月6日、都内のトヨタ自動車(Toyota Motor)ショールームでパートナーロボットのROBINA(ロビーナ、右)とバイオリン演奏ロボットを公開する渡辺捷昭(Katsuaki Watanabe)社長。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
【12月6日 AFP】トヨタ自動車(ToyotaMotor)は6日、人間の活動をサポートする「パートナーロボット」2体を発表した。
1体はバイオリンを演奏する人型の「バイオリンロボット」で、もう1体は人間の近距離移動を支援する乗り物型の「モビリティロボット」だ。併せて、すでに公開済みの施設案内ロボット「ROBINA(ロビーナ)」も披露された。(c)AFP









