2007年8月24日、ルイジアナ州Port Sulphurの波止場で、45キロのカキが入った麻袋をベルトコンベヤーで船から降ろすカキ漁師。(c)AFP/Paul J. RICHARDS
【8月26日 AFP】2005年の大型ハリケーン「カトリーナ(Katrina)」と「リタ(Rita)」の来襲から2年を迎えるルイジアナ(Louisiana)州では、カキ漁が活況を取り戻している。20年間カキ漁を営むLouis McAnespyさんは、同地でのカキ産業について、「うまくいっている」といい、ハリケーン前とほぼ同じ「適正な価格」でカキが売れていると話す。(c)AFP

