【マニラ/フィリピン 23日 AFP】飲料・食品業で東南アジア最大手のサンミゲル(the San Miguel corporation)が、2006年度収入を水増し計上していた疑いが出ている。これを受けマニラ市場では23日、同社株の取引が一時中止された。写真は23日、マニラ(Manila)のサンミゲル本社。(c)AFP/JOEL NITO
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