写真は18日、1920年代に上海で暮らしていた西洋人女性をモデルにした大理石の彫刻を眺めるバイヤーたち。(c)AFP/Mark RALSTON
【上海/中国 18日 AFP】上海の古美術専門店を中心に、4日間にわたって骨董市が開催されている。上海の黄金時代といわれる1920年代に作られたアールデコ様式の作品が主流となっているため、内外のバイヤーが注目している。写真は18日、1920年代に上海で暮らしていた西洋人女性をモデルにした大理石の彫刻を眺めるバイヤーたち。(c)AFP/Mark RALSTON