写真は、モスクワ(Moscow)のガスプロム本社で開催された記者会見で、アレクセイ・ミラー(Alexei Miller)ガスプロムCEO(右から2人目)、ブルクハルト・ベルグマン(Burckhard Bergman)E.Onルールガス(E.On Ruhrgas)会長(左)、およびBASF AGのEggert Voscherau会長と握手を交わす、シュローダー前独首相(左から2人目)。(c)AFP/YURI KADOBNOV
【モスクワ/ロシア 30日 AFP】露エネルギー大手ガスプロム(Gazprom)は30日、ゲルハルト・シュローダー(Gerhard Schroeder)前独首相が、バルト海床を経由し、ロシアからドイツに天然ガスを供給するパイプラインを敷設する合弁企業の監査役会長に選出されたと発表した。写真は、モスクワ(Moscow)のガスプロム本社で開催された記者会見で、アレクセイ・ミラー(Alexei Miller)ガスプロムCEO(右から2人目)、ブルクハルト・ベルグマン(Burckhard Bergman)E.Onルールガス(E.On Ruhrgas)会長(左)、およびBASF AGのEggert Voscherau会長と握手を交わす、シュローダー前独首相(左から2人目)。(c)AFP/YURI KADOBNOV