写真は、活発な値動きを見せた前場を終えて一息入れるディーラー。(c)AFP/Sebastian D'SOUZA.
【ムンバイ/インド 22日 AFP】ムンバイ(Mumbai)株式市場は21日、29取引日ぶりの最高値となる1万1000ポイントを記録した。SENSEX指数はこの日、一般投資家やインド株ファンドの買いが集中し、一時1万1004.07ポイントまで上昇した。その後値を下げ、前日比0.44%高の1万0989.32ポイントで取引を終えた。写真は、活発な値動きを見せた前場を終えて一息入れるディーラー。(c)AFP/Sebastian D'SOUZA.