写真は15日ジャカルタ(Jakarta)で開催された署名式で、チェプ油田に関する覚書に署名するPeter Colemanエクソンモービル・インドネシア社長兼ジェネラルマネージャー(前左)、Hestu Bagiyoプルタミナ・チェプ部門長(前右)、とそれを傍観するプルノモ・ユスギアントロ(Purnomo Yusgiantoro)エネルギー鉱物相(後右)およびスギアルト(Sugianto)国営企業担当相(後左)。(c)AFP/Adek BERRY
【ジャカルタ/インドネシア 15日 AFP】国営石油会社ペルタミナ(Pertamina)と米石油大手エクソンモービル(ExxonMobil)は、チェプ(Cepu)油田を共同操業することに合意した。海外投資家の注目を集めていた両社の対立は決着した。写真は15日ジャカルタ(Jakarta)で開催された署名式で、チェプ油田に関する覚書に署名するPeter Colemanエクソンモービル・インドネシア社長兼ジェネラルマネージャー(前左)、Hestu Bagiyoプルタミナ・チェプ部門長(前右)、とそれを傍観するプルノモ・ユスギアントロ(Purnomo Yusgiantoro)エネルギー鉱物相(後右)およびスギアルト(Sugianto)国営企業担当相(後左)。(c)AFP/Adek BERRY