写真は9日、国際ツーリズム・マーケット展で、「Germany - Land of Ideas(発想の国 ドイツ)」キャンペーンのブースに貼られたベルリンのライヒ議会(Reichstag)のポスターの前に置かれた巨大なサッカーシューズのモデルを通り過ぎる会場コンパニオン。同キャンペーン用の彫刻は、10日にベルリンで、いわゆる「ウォーク・オブ・フェイム」の一部として実物大で公開される。(c)AFP/BARBARA SAX
【ベルリン/ドイツ 10日 AFP】ベルリン(Berlin)で国際ツーリズム・マーケット展(Internationale Tourismus Boerse、ITB)が開幕した。180か所の国や地域から1万組の出展者が参加し、旅行業者、予約システム、旅行先、航空会社、ホテル、レンタカーなど国際ツーリズムの多種多様な側面を紹介する。開催期間は12日まで。写真は9日、国際ツーリズム・マーケット展で、「Germany - Land of Ideas(発想の国 ドイツ)」キャンペーンのブースに貼られたベルリンのライヒ議会(Reichstag)のポスターの前に置かれた巨大なサッカーシューズのモデルを通り過ぎる会場コンパニオン。同キャンペーン用の彫刻は、10日にベルリンで、いわゆる「ウォーク・オブ・フェイム」の一部として実物大で公開される。(c)AFP/BARBARA SAX