写真は2005年8月3日、ロンドンのマダム・タッソー蝋人形館で、開館前にエリザベス女王(Queen Elizabeth)の蝋人形の髪を整える係員。両隣に立っているのは、夫のエディンバラ公(The Duke of Edinburgh、右)と息子のチャールズ皇太子(Prince Charles)の蝋人形。 (c)AFP/ADRIAN DENNIS
【ドバイ/UAE 21日 AFP】アラブ首長国連邦(UAE)の7つの首長国のうちの1つ、ドバイ(Dubai)は近年、ビジネスや観光の拠点として急速に発展している。ロンドン(London)のマダム・タッソー蝋人形館(Madame Tussauds)等の人気施設の買収や、世界的なベンチャー企業の展開は、留まることなく世界進出を目指す同国の勢いを表している。写真は2005年8月3日、ロンドンのマダム・タッソー蝋人形館で、開館前にエリザベス女王(Queen Elizabeth)の蝋人形の髪を整える係員。両隣に立っているのは、夫のエディンバラ公(The Duke of Edinburgh、右)と息子のチャールズ皇太子(Prince Charles)の蝋人形。 (c)AFP/ADRIAN DENNIS