写真は東京都心部で、証券会社のショーウィンドウで流されている経済ニュースを見つめる通行人。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA
【東京 16日 AFP】13日の株価は、海外の投資家離れに対する懸念から、東証日経平均株価が380.17ポイント安(2.34%減)の1万5877円66銭で引け、この2週間余りで初めて節目の1万6000ポイント水準を割り込んだ。写真は東京都心部で、証券会社のショーウィンドウで流されている経済ニュースを見つめる通行人。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA