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チリ南部の火山が再び噴火

  • 2008年02月07日 13:21 発信地:Conguillio /チリ
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2008年2月5日、チリの首都サンティアゴ(Santiago)の南約650キロの国立公園内で、溶岩や灰、煙を噴き上げるジャイマ(Llaima)山。(c)AFP

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【2月7日 AFP】チリ当局によると、首都サンティアゴ(Santiago)の南約650キロの国立公園内にあるジャイマ(Llaima)山(標高3125メートル)が5日、再び噴火した。近隣のCherquencoの住民約20人が避難しているという。(c)AFP

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