【ジャカルタ/インドネシア 12日 AFP】ジャカルタ(Jakarta)を中心に首都圏で発生した豪雨による洪水から1週間以上が経過したが、現在も約48万7000人が帰宅できないまま避難生活を送っている。今回の洪水では少なくとも首都圏3県が大きな影響を受け、85人が死亡、軍や救援グループによる復興支援活動が続いている。写真は12日、ジャカルタ中心部の避難施設で避難民のための慰労ショーを見る子どもたち。(c)AFP/Jewel SAMAD
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