国際ニュース検索

前田/末綱組 第1シードを破り準決勝へ、バドミントン

  • 2008年08月11日 16:51 発信地:北京/中国
  • 写真
  • ブログ
  • クリッピングする
  • 写真をブログに利用する

北京五輪・バドミントン女子ダブルス準々決勝に臨む日本の前田美順(右)と末綱聡子。(2008年8月11日撮影)(c)AFP/FABRICE COFFRINI

【8月11日 AFP】北京五輪第4日、バドミントン・女子ダブルス準々決勝。日本の前田美順(Miyuki Maeda)/末綱聡子(Satoko Suetsuna)組は、大会第1シードで中国の楊維(Yang Wei、ヤン・ウェイ)/張潔ブン(Zhang Jiewen、チャン・ジウェン)組と対戦。前田/末綱組はゲームカウント2-1(8-21、23-21、21-14)で勝利を収め準決勝へ進出を決めた。

 第1セットを奪われた前田/末綱組だが、2004年アテネ五輪で金メダルを獲得し、大会優勝候補の楊/張組を逆転で下した。(c)AFP
AFPBB News トップへ

利用方法についてこのニュースをブログなどに利用する

ブログに転載
質問する

ブログエントリー一覧

このニュースをソーシャルブックマークに登録する

  • Buzzurlに追加
  • newsing it!
  • トピックイットに投稿する

この記事の前後のニュース

新着ユーザースライドショー

中南米 北米 中東・アフリカ アジア・オセアニア ヨーロッパ 中東・アフリカ