写真は銃弾を受けた窓から外をのぞく大使館員。(c)AFP/LOUAI BESHARA
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【ダマスカス/シリア 13日 AFP】首都ダマスカス(Damascus)中心部の米国大使館が12日に武装集団による襲撃を受けた事件について、内相はこの襲撃がテロ攻撃であるとの見方を示した。武装集団が迫撃砲を用いて爆弾を積んだ車両を爆発させようとしていたところ、銃撃戦となり治安維持部隊が武装集団3人を殺害、1人を負傷させたという。写真は銃弾を受けた窓から外をのぞく大使館員。(c)AFP/LOUAI BESHARA
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2111300/878609
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