国際ニュース検索
トップ > 政治 > 記事

北朝鮮ミサイル>発射されたミサイルは3発、1発は長距離弾道ミサイルの可能性 - 東京

  • 2006年07月05日 06:15 発信地:東京
  • 写真
  • ブログ
  • クリッピングする
  • 写真をブログに利用する

写真は2月4日、北京で行われた日朝協議。(c)AFP/Guang Niu

  • 前の記事を読む

  • 次の記事を読む

    【ワシントンD.C./米国 5日 AFP】国防総省筋によると、5日未明、北朝鮮による3発のミサイル発射が確認された。最初の2発はスカッド型の短距離弾道ミサイルで、2発とも北海道西方沖500-600キロの地点に着弾した模様。3発目のミサイルに関しては、長距離弾道ミサイルのテポドン(Taepodong)2号の可能性もあるとしている。政府関係者は、「早急なコメントは避けるが、調査を進めていく」と語っている。6月29日には小泉純一郎首相とジョージ・ブッシュ(George W. Bush)大統領は、北朝鮮による長距離弾道ミサイル発射の際には、何んらかの制裁処置を下すことを合意したばかりである。写真は2月4日、北京で行われた日朝協議。(c)AFP/Guang Niu

  • 前の記事を読む

  • 次の記事を読む
  • 1日2回更新本日の必読記事:2月14日  午後版

    ウクライナ女性団体がトップレスで抗議、露ガスプロム本社前ウクライナ女性団体がトップレスで抗議、露ガスプロム本社前(写真10枚)

    このニュースの関連情報

    利用方法についてこのニュースをブログなどに利用する

    ブログに転載

    このニュースをツイートする/ソーシャルブックマークに登録する

    • Buzzurlに追加
    • newsing it!
    • 楽天SocialNewsに投稿!

    このニュースへのリンク

    新着ユーザースライドショー

    ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。

    新着ユーザースライドショー一覧

    中南米 北米 中東・アフリカ アジア・オセアニア ヨーロッパ 中東・アフリカ